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離婚する前にヤラせて 〜最後に一発お願い〜エロ漫画フルページ|ニッチッチ

d_531389 自分にもったないほどの女性と結婚することが出来た。 僕なり一生懸命、妻に尽くしたつもりだった。 しかし、カフェで妻から離婚を切り出された。 ■シーン1 100枚 僕が離婚を回避しようと粘って色々話すが、妻は全く聞いていない。 怪訝な顔をしながら「早く書いて」と繰り返す。 下品なほど卑猥な谷間を僕に向けながら ■シーン2 100枚 だんだん僕もムカついてきた。 「最後にヤラせてくれるなら書いてあげる」そう言った。 すると、彼女はブチギレ。「馬鹿じゃないの?!」そう怒った。 ■シーン3 100枚 「じゃあパイズリでいいよ」 渋々了承させ2人でトイレの個室に入った。 パイズリさせた後、バッグで突いて中出しをする。 ■シーン4 50枚 カフェの座席に戻って感想を伝え合う。 「おもしろかったね!すごく気持ちよかったよ。またやろうね」 彼女が言う。 そう、これはあくまでロールプレイだ。 これからも彼女は僕のものだ。 ============= 収録枚数:350枚(重複・差分なし) 解像度:1120x1600 =============
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万引きは犯罪です 〜取引のチャンス〜エロ漫画フルページ|ニッチッチ

d_526619 僕はスーパーの店長だ。毎日、万引きをされている。 ■シーン1 100枚収録 防犯カメラを眺めながら、可愛い子を探していた。 「あぁこの子かわいいなぁ」と凝視していたら、その子が商品を取って出口へ歩いていく。 万引きだ! 僕ははやる胸を押さえながら、出口を出ようとする彼女に声をかけた。 ■シーン2 100枚収録 一しきり、テンプレの会話をした。 「他に持っているものない?全部めくって証明して」 ■シーン3 100枚収録 大学とか、なくなるだろうね。 学校にも言うし、親にも言うし。 暮らしく辛くなるだろうね。 だけど、それが当然なんだよ。万引きは犯罪だからね。 「許してください。なんでもします」 「じゃあ、紙を書こうか」 みんなこういうことを言うので、念書・合意書・契約書を作成している。 そこには僕が彼女を好きなだけ抱く見返りに、彼女の犯罪を口外しないことが記載されている。 法的な効力はない。が、効力がある、と思わせるには充分だ。 ============= 収録枚数:300枚(重複・差分なし) 解像度:1120x1600 =============
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私を選んで 〜妾選考会〜エロ漫画フルページ|ニッチッチ

d_528170 俺は王様だ。 新しい妾を探すためオーディションを行った。 これに通ると貴族としての暮らしが約束されるため、全国から様々な女が集まった。 ■シーン1:開脚 100枚 股を開いて待っている姿で審査をする。 ■シーン2:ちんぽおねだり 100枚 バックからチンポをおねだりする審査。 ■シーン3:味見 100枚 口や肌、感度や濡れやすさなどを確かめる審査。 ============= 収録枚数:300枚(重複・差分なし) 解像度:1120x1600 ※本番はありません。 =============
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おっぱい揉ませて 〜少しだけだから〜エロ漫画フルページ|ニッチッチ

d_531385 やたら胸がデカくて、地味で気弱な女友達がいる。 たまに話す仲で僕に気があるような気がしてる。 ■シーン1 100枚 2人きりになっていい雰囲気。 「少しでいいから、胸を揉ませて」 「えっ・・・!」照れてる。まんざらでもなさそう ■シーン2 100枚 「少しだけならいいよ・・・」 そう言って胸をさらけ出した。 ひたらすら揉んだ。 ■シーン3 100枚 一通り揉んだあとお礼を言って彼女から手を離した。 そしたら彼女が「濡れちゃった・・・どうしよう・・・」と言いながら 頼んでもいないのにスカートをめくって濡れた下着を見せてきた。 ============= 収録枚数:300枚(重複・差分なし) 解像度:1120x1600 ※男性の表現、本番はありません。 =============
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面接にビッチがきた 〜採ってくれるなら好きにしてもいいですよ〜エロ漫画フルページ|ニッチッチ

d_526554 まぁまぁな会社の採用担当をしている。 今日の面接は経歴はいまいちだが、美人なため面接することにした。 ■シーン1 100枚収録 どこか常に色っぽい。常に誘惑されているような印象を受ける。 優秀なキャバ嬢と話しているような感じで、完全にペースを向こうに握られてしまった。 ■シーン2 100枚収録 「弊社に入社頂いた場合はどのように活躍していくイメージをお持ちですか?」 テンプレの質問をぶつけたときだった。 「例えば〜」そう言いながら彼女は眼を瞑った。 「私が眼を瞑ってる間は、なにをされても分からないです。声も出しません」 そう言った。 「そういうことではなくて」と私が言うと、 「お口も自信があります。あと、私の手もよく褒められてます」と言いながら、卑猥なジェスチャーをしてみせた。 「そういうことでもなくて」と私が言うと、 「もちろん、胸もたくさん使えますよ!」と言った。 ■シーン3 100枚収録 僕は困ってしまって次の言葉を探していた。 そのときも彼女から眼を離すことが出来なかった 「鈍くてごめんなさい!」そう言うと彼女は急に席を立った。 「もちろんこっちも使えますよ」そう言いながら、スカートを捲り、下着に指を入れてみせた。 次に後ろを向きお尻を突き出した。「どうですか?触って確かめてください」 彼女に言われるまま、おしりを掴んだ。 汗で少し湿っていた。しかし弾力やその熱は彼女の優秀さを物語っていた。 「せっかくなので、こちらも」そう言いながら、シャツのボタンを外し、はだけた胸を僕に差し出した。 「採用頂ければ、精一杯がんばります!」 彼女はそう笑って言った。 僕は彼女を採用すること、彼女を僕以外には触らせないことを誓った。 ============= 収録枚数:300枚(重複・差分なし) 解像度:1120x1600 ※本番や露骨な性器表現はありません =============
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力を抜いてくださいね 〜身体を温めてほぐすのがいいんです〜エロ漫画フルページ|ニッチッチ

d_526564 僕はジムのインストラクターだ。 平日の日中はほとんどヨガをしている専業主婦しかいない。 たまに性的な目的で来る人がいる。 ■シーン1 100枚収録 僕はインストラクターなので、利用客を見ている必要がある。 その中で見られて興奮している人がいる。 とてもセクシーなウェアを来ていて、表情もおかしい。 乳首もビンビンになっている。 ■シーン2 100枚収録 「もう少しほぐすといいですよ」そう言いながら、彼女のストレッチを手伝う。 その流れで胸をやお尻、股間など、硬い部分をほぐしていく。 すると、逆にとても硬いものをリクエストされるのだ。 ■シーン3 100枚収録 やりたい放題。ただ、毎日1人はこういう人がいます。 ============= 収録枚数:300枚(重複・差分なし) 解像度:1120x1600 =============
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ローター入れて仕事してる? 〜そんなことはないと思ってるけど〜エロ漫画フルページ|ニッチッチ

d_526579 僕はカフェの店長だ。制服がかわいいと評判で、バイトの子も可愛い子を積極的に採用している。 ■シーン1 100枚収録 ある日、ホールでみんなの動きを見ていると、ガーターのところにローター?のように見えるものをつけている子がいた。 ■シーン2 100枚収録 確認するため、事務所に呼び出した。 「もしかしてローター入れて仕事している?ちらっと見えたんだけど」 少しの沈黙の後「はい」と彼女は認めた。 僕はため息をつきながら、この瞬間を心から喜んだ。 「こういうの好きなんだ?」 「はい」 そう答える彼女の顔を睨みながら、大げさにため息をついてみせた。 「ごめんなさい」と彼女は小さい声で言った。 「入ってるところ見せて。好きなんでしょ、こういうの」 「はい」 彼女はそう言いながら、下着を下げた。 ■シーン3 100枚収録 店が閉店した後、他の従業員を全て帰らせ彼女だけにした。 僕はなにも言わず、おそらく1日中濡れていたであろう、彼女の中に入れた。 責めるように、喜ぶように腰を振った。 ============= 収録枚数:300枚(重複・差分なし) 解像度:1120x1600 =============
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ラブレターもらった 〜どんな感じか使わせて〜エロ漫画フルページ|ニッチッチ

d_526527 よく知らいない子に呼び出された。 そこはよく告白に使われている場所。 そもそもよく知らない子の時点でOKすることなんて有り得ないのに、なんでするんだろうか。 理解に苦しみながら渋々その場所に向かった。 勝手に照れて、勝手にもじもじしながら、差し出された。 ■シーン1 100枚収録 「これ読んでください!」 そう差し出されたのは手紙だった。 ラブレターか。 どこまで俺の時間を奪うつもりだろう。 そんなことを考えながら答えを考えていた。 「念のために確認するけど、OKしたら、君の身体は自由に出来るよね?」 人は見かけによらない。男は自分勝手な生き物。 ろくに知りもしないのに好意を抱くことは愚かであると自覚させるため そんな言葉を伝えた。 間髪もなく「もちろんです!」と彼女は答えた。 「OK。じゃあ、上下の下着を今ここで見せて」 ■シーン2 100枚収録 周りに人が多くいるにも関わらず、彼女は胸をはだけ、スカートをめくってみせた。 従順でいい子だ。そんなことを思った。 ただ、セフレは間に合っている。彼女も別にいらない。 とはいえ、眼の前で僕に好意を向けて下着を晒す女が立っている。 「いいね。抜いてよ」 僕は自分の陰部を晒した。 ■シーン3 100枚収録 フェラ、パイズリ、バック、正常位などで彼女とした。 終わった後、「これからよろしくお願いします」と彼女が言った。 僕は「いや、この感じじゃ無理だから、ごめんね」と返した。 ============= 収録枚数:300枚(重複・差分なし) 解像度:1600x1120 =============
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どっち、使う? 〜どっちでもいいよ。両方でも〜エロ漫画フルページ|ニッチッチ

d_526957 制服の妹、社会人の姉、もしくは制服の娘、お母さんに「いま履いてるのちょうだい」とお願いしてみた。 二人とも快諾してくれて、「どっちがいい?」と聞いてきた。 あなたならどうしますか? ============= 収録枚数:300枚(重複・差分なし) 解像度:1120x1600 ※本番や露骨な性描写、男性の表現はありません。 =============
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セクハラじゃない 〜指導とかリフレッシュとか〜エロ漫画フルページ|ニッチッチ

d_526540 うちの会社は少し特殊だ。 男は女社員に性的な接触しても問題にはならない。 なぜなら、入社時に誓約書がありそれにサインしているからだ。 つまり、セクハラが完全に合意な会社なのだ。 だから、世間一般では「セクハラ」とされるあらゆる事象が、ここでは許される。 ■シーン1 100枚収録 女性社員はセクシーな格好であるほど、評価される。 逆にパンツスタイルは評価が下がる。 だから、この会社の女社員はみんなスカートを履いてる。 いつでも犯せる女が真剣にがんばっている姿を見るのがとても好きだ。 ■シーン2 100枚収録 僕は仕事が出来る方だ。1日の仕事を午前中に終えて、あらゆる女社員にいたずらをしていく。 キスをし、胸を揉み、尻を触り、やりたい放題している。 ■シーン3 100枚収録 僕の精子はこの会社の女社員に全て捧げている。帰属意識のようなものだろう。 全身で会社に貢献したいのだ。 ============= 収録枚数:300枚(重複・差分なし) 解像度:1120x1600 =============